"411 :名無しさん@十周年:2009/12/01(火) 19:26:26 ID:7aIHludg0
・小沢の不正献金の件で西松の社長を逮捕したら、その日たまたま西松元専務が死亡。
・その3日後、重要参考人だった長野知事の元秘書がたまたま自殺。
・その後、小沢を告発していた元議員がたまたまソウルで心臓発作で死亡。
・民主支部家宅捜査の翌日にたまたま民主事務所から出火して全焼、全資料焼失。
・火事の第一通報者がたまたま民主党員の秘書だった。
・しかし「第一通報者は通行人」と報道した番組が複数あった。
・平成16・17年に鳩山の収支監査をやった花田順正税理士が衆院選の前日にたまたま心不全で死亡。
・鳩山個人献金問題が再び取りざた矢先に中川元財務相がたまたま不審死。
・東京地検が鳩山の実母を事情聴取する方向で検討を始めた矢先、たまたま緊急入院。←NEW!!
┌─────┐
│偶 然 だ ぞ |
└∩───∩┘
ヽ(`・ω・´)ノ
"
"(やった仕事)
* 翻訳ソフトを通しただけのような翻訳
* まるで使えない公式モバイル版
* 意味不明なポータルサイト
* ヘビーユーザーですら知らないような内輪ユーザー(DG関係者の友達)を「おすすめユーザー」とし15万人からフォローさせる
* つぶやき有料販売発表、本社から怒られてあわてて「子会社の独断です!」 ← イマココ!
"
"「Twitter Japan」がTwitter 上で有料アカウントサービスを始めるという一部報道がありますが、こうした事実はありません。日本においてTwitter は無償のサービスであり、Twitter 社や株式会社デジタルガレージ( JASDAQ 4819、本社:東京都渋谷区、代表取締役/グループCEO:林 郁、以下DG)が、有料アカウントについて検討したり計画を立てたりしたことはありません。また、Twitter 社とDG は事業パートナーシップを結んでいるものの、ジョイントベンチャーの設立についての事実がないこともここに改めてご説明します。"
"母親「……ッァア!!…ん、くぅっ…!!!」
看護婦「お母さん落ち着いて落ち着いて!こういうときは厨二法ですよ、ほら、せーの」
母親「…うぉぉ…女の部分が疼いてきやがった…」
母親「お前ら…死にたくなかったら…俺から離れろ…」
母親「唸れ…赤ん坊…(ブォォォン」
赤ちゃん「ふぅ…感謝するぜ My Mother…」
赤ちゃん「だが…(ドブシュッ」
赤ちゃん「お前はもう用済みだ…」
父親「ククク…奴は四天王の中でも最弱…」
"
"350 : 二又アダプター(コネチカット州):2009/11/26(木) 18:41:53.25 ID:N81m6Er9
今までずっと自民党が政治の実権を握っていたが、民主的な選挙で、政権交代!民主党政権が誕生
↓
何を思ったか景気の重しとなる鳩山イニシアチブ(温室効果ガス25%減)をぶち上げた。
↓
さらに何を思ったか前政権の景気対策、補正予算を停止
↓
おじいちゃん黙ってて!財務大臣が円高容認、事実上の為替不介入宣言!
↓
未来を喰らう?日本の動力たる科学技術開発費を無駄遣いとカット
↓
3年間借金を返さなくてもいいよ法案成立。健全だった金融まで危機に
↓
貸し渋りにより当然のごとく中小企業が次々と倒産する
↓
さらにあまりの円高に国内大手企業が国外逃亡
↓
大半の投資家が日本を悲観して投資先を海外へ。
↓
どこの国も景気回復してるのに、リーマンショック時と同じ状態に陥る
↓
回復していた経済が、脅威の失業率 & ハイパーデフレになるのを一年も経たずして達成。
↓
失業者が増加し、社会不安が増大。
日本初の自殺者数5万人達成…か?"
"だがそれよりおそらく重要な理由は、日本と欧米におけるロボットに対するイメージの違いである。日本人は子供の頃からロボットが大好きである。ロボットとは、ドラえもんのように僕たちを助けてくれる存在であり、アラレちゃんのようにかわいい存在であり、戦隊もののシメに必ず登場して悪のモンスターを断つ巨大ロボットであり、ガンダムのように人間の為に戦ってくれるもので、そりゃお台場に原寸台ガンダムを作っちゃうよという感じで大人になっても夢の為に投資をし続ける。しかし、欧米を見てみよう。基本的にロボットとは常に人を殺すものだ。ヒーローものに正義のロボットなどほとんど確実にでてこないし、1968年の映画「2001年宇宙の旅」でHAL9000が暴走してから、ロボットは大抵悪役なのである。スターウォーズにせよ、アイロボットにせよ、ターミネーターにせよ、基本的に存在意義は最初から人を殺す事か、または最初は味方でもAIが暴走して裏切るというのがお決まりのパターンである。
こういう価値観の違いの中で育った子供が大人になったときに、パパやママが二足歩行のロボットの研究開発をやっているとしたら、まわりの評価はどうだろうか?
"
"池田信夫氏の第1法則:池田信夫氏が自信たっぷり断言していることは、何の根拠もない虚構である蓋然性が高い。
池田信夫氏の第2法則:池田信夫氏がもっともらしく引用する高名な学者の著書は、確かに存在するが、その中には池田氏の議論を根拠づけるような記述は存在しない蓋然性が高い。
池田信夫氏の第3法則:池田信夫氏が議論の相手の属性(学歴等)や所属(組織等)に言及するときは、議論の中身自体では勝てないと判断しているからである蓋然性が高い。"
411 :名無しさん@十周年:2009/12/01(火) 19:26:26 ID:7aIHludg0
・小沢の不正献金の件で西松の社長を逮捕したら、その日たまたま西松元専務が死亡。
・その3日後、重要参考人だった長野知事の元秘書がたまたま自殺。
・その後、小沢を告発していた元議員がたまたまソウルで心臓発作で死亡。
・民主支部家宅捜査の翌日にたまたま民主事務所から出火して全焼、全資料焼失。
・火事の第一通報者がたまたま民主党員の秘書だった。
・しかし「第一通報者は通行人」と報道した番組が複数あった。
・平成16・17年に鳩山の収支監査をやった花田順正税理士が衆院選の前日にたまたま心不全で死亡。
・鳩山個人献金問題が再び取りざた矢先に中川元財務相がたまたま不審死。
・東京地検が鳩山の実母を事情聴取する方向で検討を始めた矢先、たまたま緊急入院。←NEW!!
┌─────┐
│偶 然 だ ぞ |
└∩───∩┘
ヽ(`・ω・´)ノ
(やった仕事)
* 翻訳ソフトを通しただけのような翻訳
* まるで使えない公式モバイル版
* 意味不明なポータルサイト
* ヘビーユーザーですら知らないような内輪ユーザー(DG関係者の友達)を「おすすめユーザー」とし15万人からフォローさせる
* つぶやき有料販売発表、本社から怒られてあわてて「子会社の独断です!」 ← イマココ!
母親「……ッァア!!…ん、くぅっ…!!!」
看護婦「お母さん落ち着いて落ち着いて!こういうときは厨二法ですよ、ほら、せーの」
母親「…うぉぉ…女の部分が疼いてきやがった…」
母親「お前ら…死にたくなかったら…俺から離れろ…」
母親「唸れ…赤ん坊…(ブォォォン」
赤ちゃん「ふぅ…感謝するぜ My Mother…」
赤ちゃん「だが…(ドブシュッ」
赤ちゃん「お前はもう用済みだ…」
父親「ククク…奴は四天王の中でも最弱…」
"今までずっと自民党が政治の実権を握っていたが、民主的な選挙で、政権交代!民主党政権が誕生
↓
何を思ったか景気の重しとなる鳩山イニシアチブ(温室効果ガス25%減)をぶち上げた。
↓
さらに何を思ったか前政権の景気対策、補正予算を停止
↓
おじいちゃん黙ってて!財務大臣が円高容認、事実上の為替不介入宣言!
↓
未来を喰らう?日本の動力たる科学技術開発費を無駄遣いとカット
↓
3年間借金を返さなくてもいいよ法案成立。健全だった金融まで危機に
↓
貸し渋りにより当然のごとく中小企業が次々と倒産する
↓
さらにあまりの円高に国内大手企業が国外逃亡
↓
大半の投資家が日本を悲観して投資先を海外へ。
↓
どこの国も景気回復してるのに、リーマンショック時と同じ状態に陥る
↓
回復していた経済が、脅威の失業率 & ハイパーデフレになるのを一年も経たずして達成。
↓
失業者が増加し、社会不安が増大。
日本初の自殺者数5万人達成…か?"
だがそれよりおそらく重要な理由は、日本と欧米におけるロボットに対するイメージの違いである。日本人は子供の頃からロボットが大好きである。ロボットとは、ドラえもんのように僕たちを助けてくれる存在であり、アラレちゃんのようにかわいい存在であり、戦隊もののシメに必ず登場して悪のモンスターを断つ巨大ロボットであり、ガンダムのように人間の為に戦ってくれるもので、そりゃお台場に原寸台ガンダムを作っちゃうよという感じで大人になっても夢の為に投資をし続ける。しかし、欧米を見てみよう。基本的にロボットとは常に人を殺すものだ。ヒーローものに正義のロボットなどほとんど確実にでてこないし、1968年の映画「2001年宇宙の旅」でHAL9000が暴走してから、ロボットは大抵悪役なのである。スターウォーズにせよ、アイロボットにせよ、ターミネーターにせよ、基本的に存在意義は最初から人を殺す事か、または最初は味方でもAIが暴走して裏切るというのがお決まりのパターンである。
こういう価値観の違いの中で育った子供が大人になったときに、パパやママが二足歩行のロボットの研究開発をやっているとしたら、まわりの評価はどうだろうか?
"池田信夫氏の第2法則:池田信夫氏がもっともらしく引用する高名な学者の著書は、確かに存在するが、その中には池田氏の議論を根拠づけるような記述は存在しない蓋然性が高い。
池田信夫氏の第3法則:池田信夫氏が議論の相手の属性(学歴等)や所属(組織等)に言及するときは、議論の中身自体では勝てないと判断しているからである蓋然性が高い。"






